いせまめ通信番外編〜五十鈴川(*^▽^*)

  • 2020.07.26 Sunday
  • 08:04

*「いせまめ通信97号」にて誤植がございました。
深くお詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。

  (誤)伊勢南線 → (正)伊勢南

 

 

こんにちは(*^▽^*)

高須新聞店スタッフのたかきです。

 

本日は、いせまめ通信97号の発行日〜今回は五十鈴川について書かせていただきました。

 

皆さんは「五十鈴川」と聞くとどんな景色を思い浮かべますか。

内宮の宇治橋がかかる清流・五十鈴川。内宮の御手洗場。あるいはお木曳の川曳。それとも春の桜でしょうか。

どの景色を切りとっても素敵な場面ですよね。

 

いせまめ通信の1コマ目。五十鈴川の「飛び石」、ご存知でしょうか。

内宮に一番近い駐車場の奥、広へ行く道「伊勢南勢線」を行くと、すぐに前回のいせまめで書かせていただいた「宇治神社」があります。宇治神社を通り過ぎ、もっともっと奥へ。

細い道を約10分程度歩きますと右手に「とび石」の案内石が。

それを下ると、びっくりするくらいきれいな景色が広がります。

↓あいにくの雨つづきで水が増水してました…残念(;´・ω・)

知る人ぞ知る、飛び石です(*^▽^*)

駐車場などはなく、道幅の狭いため歩いていくことをおススメいたします。この道は、山と五十鈴川の景色も素晴らしいですよ。

 

有名芸能人の方も来たことがあるとか、ないとか・・・( *´艸`)(某男性アイドルグループのAの…ごにょごにょ)

 

川の向こう岸は、内宮の神域内。飛び石の辺りはちょうど、風日祈宮のあたりなんだとか。

ただし、どこまで行こうと絶対に川から内宮内に入ることはできませんよ〜。

 

そして、烏帽子岩。こちらは、宇治周辺の方でしたら遊泳された思い出もあるかと思います。

(現在は遊泳禁止なのだそうですが)

現在は禊といえば、この辺りで行われています。(写真は過去のものです)

穏やかな時は鯉や他の魚も見る事が出来ますし、右側奥には宇治橋も見えて最高のロケーションです。

 

そして、こちらは近鉄の鉄橋のあたりから県営体育館の近くの橋から続く川横の道。いい雰囲気ですね〜(*^▽^*)

いろんな顔を見せてくれる「五十鈴川」。あなたはどんな五十鈴川がお好きですか?

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

また、遊びに来てくださいね(*^▽^*)

 

 

スタッフ★たかき

 

 

高須新聞店ホームページ

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM